2017年05月15日

都市伝説2017年5月10日B「第2回奇妙な人イベント振り返り」

今回は「お便りSP!〜奇妙なお店に迷い込んだ話〜」について話しています。

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posted by 都市ボーイズ at 16:11| Comment(2) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
都市ボーイズのお二人様、初めまして
48と申します。

半年ほど前からポッドキャストで聞き始めました。
今回のネタで気になった事がありましたのでコメントさせていただきます。

手のひらサイズの音楽が聴ける装置が出てきたと思います。
MDが登場して成長している前後の時期(1990年代中盤)と思うのですが、おそらくPDAと呼ばれる携帯情報端末だったのではないでしょうか。

電子手帳などと呼ばれ、Palmと呼ばれる規格の商品が有名です。
あの時代は 代表格がPalmでしたが、いろんな会社が各社シェアを獲得しようと様々な携帯情報端末を開発・販売していました。
日本のメーカーもソニーがPalm規格の『CLIE』というブランドで出していました。
Palmは基本的にすべての機種がタッチパネルを実装していました。
多くは白黒ですが、CLIEなどはカラーだったりします。
カラーのモデルはキレイでしたが値段が張りました。

Palmの初期〜中期は音楽再生機能が付いていたものは無かったと思いますが、後期(2000年代)にはラインナップに入っていました。
CLIEは2001年発売の機種に音楽再生機能を付けています。(型名はPEG-N750C)

もし件の『試作機』がそれならば 1990年代後半の段階で存在していたのかもしれません。

その時代であったとしたら、著作権関係で音楽再生機能を実装する事が出来なくて市場にでなかったのか、コストが高くつき過ぎて 販売ルートに乗せて成功する見込みがなかった等の理由もあったかもしれません。


Posted by 48 at 2017年05月16日 04:07
すみません、書き忘れていました。

日本IBMから1995年に販売された『Palm Top PC 110』という機種があります。
俗称『ウルトラマンPC』

ノートパソコンを弁当箱サイズにまで圧縮したようなデザインで、当時はまだWindows95が出ておらず、いわゆる DOS/V機です。

こいつで音楽再生アプリを実行する事が可能です。
ただし、今のようなクリアな音質ではなくFM音源さえついていたかどうかアヤシイし、曲データも 草の根ネットなどにアップされている素人が耳コピで打ち込んだPSG音源(ファミコン的なピコピコ音)だったりするかもしれませんが。

ウルトラマンPCは画面は普通の液晶ですが、小さいタッチパネルがキーボードの上に付いてました。


最後になりますが、都市ミナティ 楽しみに聞いております。
これからも宜しくお願いします。
Posted by 48 at 2017年05月16日 04:16
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