今回は早瀬氏が語った「スターミュージシャンの都市伝説!」
の補足をさせていただきます!
この「スターミュージシャンの都市伝説」というダサいネーミングの
都市伝説ですが、海外のビッグネームのミュージシャンにまつわる
不可思議なお話しをいくつかしてくれました。
まずは、誰もが知っているスター「マイケルジャクソン」でした。

果たして誰もが認める大スターの都市伝説を語るのか!?
その都市伝説とは「マイケル・ジャクソンの亡霊が現れた!」
こちらマイケルのお姉さんラトーヤ・ジャクソンさんがテレビ番組で
驚きの発言をしたのが始まり。

このマイケル2:木の実ナナ8の割合のラトーヤさんがこんなことを言ったそうです。
「家のある個所で 誰かがタップダンスしている音がするんだけど、私たちはその部屋に上がってみたんだけど、誰もいなかった。ただタップダンスの音が聞こえるだけだったの。
犬までその部屋で吠えるのよ。毎晩同じ時間に窓のところでね。犬はそこがマイケルの部屋だってことを知らない。」
要するにマイケルの部屋でタップダンスをしている音が聞こえる現象だったと。
他にもラトーヤさんの寝室に顔だけのマイケルの幽霊が出たり、
話しかけたところ照明が点滅したという。
ここまでの情報だと「うわー。姉ちゃんウソくせー!」と思った方も多い事でしょう。
しかしラトーヤさんの発言を裏付けるかの如く
大手テレビ番組CNNのラリーキングライブという番組で
マイケルの追悼番組で「ネバーランド」ことマイケル邸に行って
生放送中にレポーターがプライベートゾーンへとつながるドアの説明をしていたところ、
奥のリビングを影のようなものが横切っているのです。
これぞまさにマイケルの亡霊ではないか!
ということでこちらの映像を見ていただきましょう。
https://youtu.be/YiYYUtoP9mgなんとなくだが、マイケルの雰囲気があるような気がしてきました。
目をつぶればムーンウォークしているようにも感じられる気がしますね。
こちらをどこまで信じるかは見ている方々にお任せしたいと思います。
さらに続く大スターはこちらの方。

そう!キング・オブ・ロックンロールこと「エルヴィス・プレスリー」
そんなエルヴィスにまつわるすごい説が出てきたというのです。
それがこちら。
「エルビス・プレスリーは火星で生きている!?」
は?
そう思った方も多いでしょう。
岸本氏も当時そう思っていたそう。
この「は?」説の根拠となるのが
UFO研究家、スコット・ウェアリング氏が長期間にわたり、
NASAの火星探査車“マーズ・ローバー”が撮影した画像を分析して、
エイリアンの生活の痕跡を追っている中で発見された一つの写真。
それがこちら!

こちらを見せられた上でも岸本氏は「?」となりましたが、
違う写真でコントラストを黒から白へ調整したのがあり
こちらは「ん・・・そうね」くらいになったのでそちらもどうぞ!


エルヴィスが火星で「ハウンド・ドッグ」を歌っている
そう信じてみるのもアリではないでしょうか?
最後の大スターは「スティービー・ワンダー」

この盲目のアーティストが、なんと目が見えているという説。
昔から根強く言われている説だが、その証拠がいくつもあるということで
それを早瀬氏が突き付けてきました。
まずは、「腕時計をはめているのを見た!」
「スティーヴィーが、腕時計をはめているのを見たことがある」と証言している人がいるらしい。
何のためにつけているの?ということでしょう。
さらには「バスケットボール観戦が大好き」
NBAの試合でも、最前列の席でゲームを楽しんでいるということもあり
見えている説に拍車をかける。
そして決定的なのがこちら「見えないはずのマイクスタンドをキャッチ!」
2010年に、スティーヴィーがポール・マッカートニーと一緒にホワイトハウスで演奏した時のこと。
ステージでポールが、スティーヴィーの目の前を通ってピアノに移動しようとした際、
足にマイクのコードが引っかかってマイクスタンドが倒れてしまったということがあった。
すると盲目のはずのスティーヴィーが、がっちりキャッチ!
周りも特にツッコムこともなく普通に演奏をしている。
ミュージシャンの間では有名なのかもしれない。
その決定的な瞬間の動画がこちら!
https://youtu.be/Ebts1FMCgb4どうでしょう?
確かに見事にキャッチしていますね。
あれ?見えてる?と半信半疑になったらこっちのもんです。
全ての行動が「見えてる?」と感じるようになるでしょう・・・。
いかがでしたでしょうか?
スターミュージシャンの都市伝説ですが
胡散臭いモノから、信じがたいモノまで
岸本氏は一切信じていないようでしたが
皆さまはどう感じたでしょうか?
それではこちらの都市伝説の補足を終わります。
今回の話で生まれたロマンの原石、磨くのはあなたの好奇心です!